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演題採択案内

多数のご応募頂き、誠にありがとうございました。
第31回日本神経治療学会総会では演題の採択にあたりプログラム委員による査読審査をいたしました。
以下の演題を採択いたしました。

日程表・プログラム

特別プログラム

第1日 11月21日(木)

<会長講演> 第1会場「天空センター」 14:50〜15:40

「私の脳卒中治療研究」
座長:赫  彰郎(日本医科大学)
演者:片山 泰朗(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)

<理事長講演> 第1会場「天空センター」 14:20〜14:50

「これからの日本神経治療学会を考える」
座長:田代 邦雄(北海道大学・北祐会神経内科病院)
演者:糸山 泰人(国立精神・神経医療研究センター病院)

<シンポジウム1> 第1会場「天空センター」 10:00〜12:00

「進化するParkinson病の治療:症状とその対応 -新たなステージへ-」
座長:平田 幸一(獨協医科大学 神経内科)
   服部 信孝(順天堂大学医学部 脳神経内科)
(1)Continuous dopaminergic stimulation(CDS)実現による運動症状への対応
   演者:波田野 琢(順天堂大学医学部 脳神経内科)
(2)Parkinson病における睡眠障害の病態とその対応
   演者:宮本 雅之(獨協医科大学 神経内科)
(3)Parkinson病の気分障害の機序と治療
   演者:永山  寛(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
(4)自律神経症状とその対応
   演者:渡辺 宏久(名古屋大学脳とこころの研究センター、同医学系・神経内科)

<シンポジウム2> 第1会場「天空センター」 15:50〜17:50

「進化する免疫性神経疾患治療-新たなステージへ-」
座長:楠   進(近畿大学医学部 神経内科)
   吉良 潤一(九州大学医学部 神経内科)
(1)免疫性神経疾患治療の新たな展開:オーバービュー
   演者:楠   進(近畿大学医学部 神経内科)
(2)免疫グロブリン大量静注療法の基本とpitfall
   演者:野村 恭一(埼玉医科大学総合医療センター 神経内科)
(3)多発性硬化症の再発予防:Fingolimodとinterferonβ
   演者:松井  真(金沢医科大学 神経内科)
(4)分子標的治療薬による神経疾患治療の新展開:モノクローナル抗体療法を中心に
   演者:桑原  聡(千葉大学医学部 神経内科)

<教育講演:診療・治療のupdate 1> 第2会場「天空ノース」 10:00〜11:00

「血管性認知症の概念の変遷と臨床像」
座長:栗山  勝(脳神経センター大田記念病院)
演者:長田  乾(秋田県立脳血管研究センター 神経内科学研究部)

<教育講演:診療・治療のupdate 2> 第2会場「天空ノース」 11:00〜12:00

「認知症の画像診断(SPECT・MRI)」
座長:山崎 峰雄(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
演者:松田 博史(国立精神・神経医療センター 脳病態総合イメージングセンター)

<教育講演:入門編1> 第3会場「天空サウス」 10:00〜11:00

「脳波判読の基本:デジタル脳波の利便性を含めて」
座長:山本 \子(藤田保健衛生大学・並木病院)
演者:池田 昭夫(京都大学医学部 てんかん・運動異常生理学講座)

<教育講演:入門編2> 第3会場「天空サウス」 11:00〜12:00

「針筋電図の基礎」
座長:嶋  博(鹿児島大学医学部 神経内科・老年病科)
演者:園生 雅弘(帝京大学医学部 神経内科)

<教育治療手技1> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 10:00〜11:00

「神経超音波の基礎─手技のコツ伝授」
座長:桂 研一郎(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
演者:井口 保之(東京慈恵会医科大学 神経内科)

<教育治療手技2> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 11:00〜12:00

「めまいの診断」
座長:内野  誠(杏和会城南病院)
演者:河村  満(昭和大学医学部 神経内科)

<マラソンレクチャー1> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:00〜10:40

「高齢者てんかんの診かた」
座長:冨本 秀和(三重大学医学部 神経病態内科学)
演者:赤松 直樹(産業医科大学 神経内科)

<マラソンレクチャー2> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:40〜11:20

「重症筋無力症治療の進歩」
座長:玉岡  晃(筑波大学医学医療学 神経内科)
演者:川口 直樹(医療法人同和会神経研究所/神経内科千葉)

<マラソンレクチャー3> 第4会場A「オーロラ イースト」 11:20〜12:00

「ニューロパチーの診かた」
座長:中川 正法(京都府立医科大学附属北部医療センター)
演者:神田  隆(山口大学医学部 神経内科)

第2日 11月22日(金)

<特別講演1> 第1会場「天空センター」 9:00〜9:50

「Novel anticoagulants in secondary stroke prevention after TIA or minor stroke in patients with atrial fibrillation」
座長:片山 泰朗(日本医科大学大学院医学系研究科 神経内科学分野)
演者:Hans-Christoph DienerM
(Department of Neurology and Stroke Center, University Hospital Essen, Germany)

<特別講演2> 第1会場「天空センター」 13:10〜14:00

「水素療法の神経系疾患に対する効果:基礎医学から治療および予防への臨床適用へ向かって」
座長:葛原 茂樹(鈴鹿医療科学大学保健衛生学部 医療福祉学科)
演者:太田 成男(日本医科大学大学院医学研究科 加齢科学系細胞生物学分野)

<シンポジウム3> 第1会場「天空センター」 10:00〜12:00

「進化する脳卒中治療1 ─新たなステージへ─」
座長:片山 泰朗(日本医科大学大学院医学系研究科 神経内科学分野)
   阿部 康二(岡山大学医学部 神経内科)
(1)超急性期脳梗塞治療:4.5 時間時代のrt-PA 静注療法
   演者:豊田 一則(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
(2)超急性期脳梗塞治療:t-PA 静注療法とDrip,Ship & Retrieve
   演者:鈴木 倫保(山口大学医学部 脳神経外科)
(3)心房細動に伴う脳梗塞の発症と再発予防.〜リスク評価と新規経口抗凝固薬の位置づけ〜
   演者:矢坂 正弘(国立病院機構九州医療センター 脳血管・神経内科)
(4)自家骨髄間質細胞移植による脳梗塞再生医療をめざして
   演者:七戸 秀夫(北海道大学医学部 脳神経外科)

<シンポジウム4> 第1会場「天空センター」 14:00〜16:00

「進化する認知症(Alzheimer病(AD))の診断・治療 ─新たなステージへ─」
座長:中島 健二(鳥取大学医学部 脳神経内科)
   東海林幹夫(弘前大学医学部 神経内科)
(1)Alzheimer病の疫学と臨床診断 -治療薬開発上の問題点-
   演者:山崎 峰雄(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
(2)アミロイドイメージングUpdate
   演者:石井 賢二(東京都健康長寿医療センター研究所 神経画像研究チーム)
(3)タウイメージングの進歩
   演者:樋口 真人(放射線医学総合研究所 分子イメージング研究センター)
(4)Alzheimer病の超早期治療をめざして
   演者:岩坪  威(東京大学医学部 神経病理学)

<シンポジウム5> 第2会場「天空ノース」 14:00〜16:00

「進化する脊髄小脳変性治療─新たなステージへ─」
座長:佐々木秀直(北海道大学医学部 神経内科)
   水澤 英洋(東京医科歯科大学医学部 神経内科)
(1)遺伝性脊髄小脳変性症の臨床的特徴と遺伝子診断
   演者:松浦  徹(自治医科大学 神経内科)
(2)脊髄小脳変性症の治療薬開発に向けて ─本邦の治験の歴史から学ぶ─
   演者:小野寺 理(新潟大学脳研究所 生命科学リソース研究センター)
(3)運動失調症の新しい定量的評価法;正確な効果判定のために
   演者:矢部 一郎(北海道大学医学部 神経内科)
(4)新しい治療戦略 多系統萎縮症に対するリファンピシン臨床試験
   演者:石川 欽也(東京医科歯科大学医学部 神経内科)

<特別企画1> 第1会場「天空センター」 16:00〜16:40

「病める日本の医療 ─我々は何をなすべきか─」
座長:寺本  明(東京労災病院)
演者:小川  彰(岩手医科大学)

<特別企画2> 第2会場「天空ノース」 16:00〜17:00

「臨床医・研究医のためのよくわかる研究倫理指針」
座長:栗山  勝(脳神経センター大田記念病院)
(1)脳科学研究における研究倫理
   演者:武藤 香織(東京大学医科学研究所 公共政策研究分野)
(2)臨床研究の研究倫理指針
   演者:飯島 祥彦(名古屋大学大学院医学研究科 生命倫理委員会)

<教育講演:診療・治療のupdate 3> 第2会場「天空ノース」 10:00〜11:00

「多発性硬化症,視神経脊髄炎の診断と治療」
座長:北  耕平(北神経内科平山記念クリニック)
演者:田中 正美(国立病院機構宇多野病院 多発性硬化症センター)

<教育講演:診療・治療のupdate 4> 第2会場「天空ノース」 11:00〜12:00

「筋疾患の診断と治療―Duchenne型を中心として」
座長:国本 雅也(くにもとライフサポートクリニック)
演者:埜中 征哉(国立精神・神経医療研究センター)

<教育講演:入門編3> 第3会場「天空サウス」 10:00〜11:00

「ビデオで見る神経内科」
座長:辻  省次(東京大学医学部 神経内科)
演者:水澤 英洋(東京医科歯科大学医学部 神経内科)

<教育講演:入門編4> 第3会場「天空サウス」 11:00〜12:00

「遺伝子診断のABC」
座長:荒木 信夫(埼玉医科大学 神経内科)
演者:辻  省次(東京大学医学部 神経内科)

<教育治療手技3> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 10:00〜11:00

「眼瞼攣縮、開眼失行、片側顔面攣縮におけるボツリヌス治療のコツ」
座長:廣瀬源二郎(浅ノ川総合病院 脳神経センター)
演者:梶  龍兒(徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 臨床神経科学分野)

<教育治療手技4> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 11:00〜12:00

「脳深部刺激療法の適応と術後調整管理─Parkinson病を中心に─」
座長:吉井 文均(東海大学大磯病院)
演者:深谷  親(日本大学医学部 脳神経外科学系 応用システム神経科学分野)

<マラソンレクチャー4> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:00〜10:40

「薬物乱用頭痛の診断と治療」
座長:鈴木 則宏(慶應義塾大学医学部 神経内科)
演者:荒木 信夫(埼玉医科大学 神経内科)

<マラソンレクチャー5> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:40〜11:20

「成人のミオパチー」
座長:青木 正志(東北大学医学部 神経内科)
演者:西野 一三(国立精神・神経医療研究センター神経研究所 疾病研究第一部)

<マラソンレクチャー6> 第4会場A「オーロラ イースト」 11:20〜12:00

「嚥下障害の診断・治療 〜一耳鼻咽喉科医からの提言〜」
座長:勝又 俊弥(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
演者:三枝 英人(日本医科大学大学院医学研究科 頭頸部・感覚器科学分野)

<マラソンレクチャー7> 第4会場A「オーロラ イースト」 14:40〜15:20

「髄膜炎治療の基本とpitfall」
座長:武藤多津郎(藤田保健衛生大学医学部 脳神経内科)
演者:亀井  聡(日本大学医学部 神経内科)

<マラソンレクチャー8> 第4会場A「オーロラ イースト」 15:20〜16:00

「糖脂質抗体関連ニューロパチー」
座長:山田 正仁(金沢大学医学部 神経内科)
演者:千葉 厚郎(杏林大学医学部 神経内科)

<マラソンレクチャー9> 第4会場A「オーロラ イースト」 16:00〜16:40

「神経内科からみた筋炎の診断と治療」
座長:宇川 義一(福島県立医科大学 神経内科)
演者:清水  潤(東京大学医学部 神経内科)

第3日 11月23日(土)

<特別講演3> 第1会場「天空センター」 13:10〜14:00

「脊髄損傷に対する再生医療の実現に向けて」
座長:糸山 泰人(国立精神・神経医療研究センター病院)
演者:中村 雅也(慶應義塾大学医学部 整形外科学)

<シンポジウム6> 第1会場「天空センター」 14:10〜16:10

「進化する脳卒中治療2 ─抗血栓療法の新たなエビデンス─」
座長:内山真一郎(東京女子医科大学 神経内科)
   松本 昌泰(広島大学医学部 脳神経内科)
(1)ARISTOTLE 試験(Apixaban vs. Warfarin)
   演者:桂 研一郎(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)
(2)ROCKET AF( Rivaroxaban vs. Warfarin)
   演者:神谷 達司(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野/神谷医院)
(3)SPS3 試験
   演者:山崎 昌子(東京女子医科大学 神経内科)
(4)症候性頭蓋内動脈狭窄における抗血小板薬併用療法の臨床試験(CATHARSIS)から得られた新知見
   演者:内山真一郎(東京女子医科大学 神経内科)
(5)POINT 試験・CHANCE 試験(急性期抗血小板薬併用療法)
   演者:星野 晴彦(東京都済生会中央病院 神経内科・脳卒中センター)

<特別企画3> 第1会場「天空センター」 9:30〜12:00

「新薬開発推進にむけて産・官・学で何ができるか」(PMDA・日本神経治療学会共同企画)
座長:祖父江 元(名古屋大学医学部 神経内科)
   宇山 佳明(医薬品医療機器総合機構)
(1)医薬品承認審査の考え方と実例
   演者:中村 治雅(医薬品医療機器総合機構 新薬審査第3部)
(2)製薬企業からみた神経疾患治療薬の新薬開発の動向と実例─Parkinson病治療薬開発の観点から─
   演者:森  明久(協和発酵キリン株式会社 製品ポートフォリオ戦略部)
(3)アカデミア発の新規治療開発の取り組みと課題
   演者:桑原  聡(千葉大学医学部 神経内科)

<ワークショップ> 第2会場「天空ノース」 14:10〜15:30

「Roadblocks and future prospects of global clinical trial」
座長:藤岡 俊樹(東邦大学医療センター大橋病院 神経内科)
(1)日本における国際共同治験の課題と展望
   演者:藤本 陽子(ファイザー株式会社エスタブリッシュ医薬品 メディカル・アフェアーズ アジアパシフィック統括部)
(2)Clinical Trials in Korea & Our Experiences with Alzheimer’s Drug Studies at Asan Medical Center
   演者:Jae-Hong Lee(Professor, Department of Neurology Asan Medical Center, Seoul, Korea)

<教育講演:診療・治療のupdate 5> 第2会場「天空ノース」 10:00〜11:00

「遺伝性アミロイドーシスの病態解析と治療」
座長:道勇  学(愛知医科大学 神経内科)
演者:安東由喜雄(熊本大学医学部 神経内科)

<教育講演:診療・治療のupdate 6> 第2会場「天空ノース」 11:00〜12:00

「神経難病の在宅医療ABC」
座長:西澤 正豊(新潟大学脳研究所 神経内科)
演者:荻野美恵子(北里大学医学部 神経内科)

<教育講演:入門編5> 第3会場「天空サウス」 10:00〜11:00

「神経変性疾患のMRI 診断」
座長:寺山 靖夫(岩手医科大学 神経内科・老年科)
演者:柳下  章(東京都立神経病院 神経放射線科)

<教育講演:入門編6> 第3会場「天空サウス」 11:00〜12:00

「筋生検入門」
座長:砂田 芳秀(川崎医科大学 神経内科)
演者:川井  充(国立病院機構東埼玉病院)

<教育治療手技5> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 10:00〜11:00

「脳卒中による上肢麻痺に対する低頻度反復性経頭蓋磁気刺激と集中リハを組み合わせた治療法」
座長:小島 重幸(松戸市立病院 神経内科)
演者:安保 雅博(東京慈恵医科大学 リハビリテーション医学講座)

<教育治療手技6> 第4会場@「オーロラ ウエスト」 11:00〜12:00

「MDS-UPDRS( 日本語版)の注意点と評価のコツ」
座長:望月 秀樹(大阪大学医学部 神経内科)
演者:久保紳一郎(順天堂大学医学部 脳神経内科)

<マラソンレクチャー10> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:00〜10:40

「傍腫瘍性神経症候群の診断と治療」
座長:鈴木 正彦(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター 神経内科)
演者:田中 惠子(金沢医科大学 神経内科学/総合医学研究所生命科学研究領域)

<マラソンレクチャー11> 第4会場A「オーロラ イースト」 10:40〜11:20

「不随意運動のみかた」
座長:立花 久大(兵庫医科大学 内科学総合診療科)
演者:大澤美貴雄(東京女子医科大学 神経内科)

<マラソンレクチャー12> 第4会場A「オーロラ イースト」 11:20〜12:00

「神経疾患の睡眠障害」
座長:平野 照之(大分大学医学部 神経内科)
演者:平田 幸一(獨協医科大学 神経内科)

<スポンサードセミナー> 第2会場「天空ノース」 13:10〜14:00

                        共催:日本メジフィックス株式会社
「Dopamine transporter receptor のLigand を用いたSPECT 診断」
座長:服部 信孝(順天堂大学医学部 脳神経内科)
(1)Lewy小体型認知症とAlzheimer型認知症の鑑別診断におけるドパミントランスポータの有用性
   演者:井関 栄三(順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター・PET/CT 認知症研究センター)
(2)Parkinson病診療におけるドパミントランスポーターイメージングの有用性
   演者:村田 美穂(国立精神・神経医療研究センター病院 神経内科)

<脳梗塞rt-PA適正使用講習会> 第4会場@「オーロラウエスト」 14:30〜16:00

              共催:田辺三菱製薬株式会社/協和発酵キリン株式会社
座長:駒場 祐一(日本医科大学千葉北総病院 神経内科)
   (1)アルテプラーゼ静注療法適正使用のために
       演者:長尾 毅彦(東京女子医科大学 神経内科)
   (2)アルテプラーゼ静注療法の実際
       演者:三品 雅洋(日本医科大学大学院医学研究科 神経内科学分野)

【注意事項】
・本講習会は第31回日本神経治療学会総会参加者を対象に開催されます。
 受講に際しましては学会参加登録が必要です。
・受講証受領希望者につきましては、顔写真付身分証明証を持参いただくようお願い
 します。(運転免許証・旅券(パスポート) ・官公庁や特殊法人、大学、
  病院等所属機関発行の身分証明証など)